フランスビザ申請のお手伝いをいたします

フランス留学 プルミエ

 

フランス・モナコ留学用に弊社でビザ申請サポートサービスを行っております。

 

フランス

学生ビザ 学生ビザ(18歳以上)学生ビザ(18歳未満)学生ビザ・テスト生用(18歳以上)

   (年齢に応じて必要書類が異なりますので、ご注意下さい。)

ビジタービザ ビジタービザ

ビジタービザ ワーキングホリデービザ

 

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モナコ

学生ビザ 学生ビザ(18歳未満)

長期学生ビザのシステム

長期学生ビザは高等教育機関または公立/私立の教育機関における学業を目的としてフランスに3ヶ月以上滞在する方に適用されます。個人的な目的の場合(修了証、ディプロム、資格を取得することが目的ではない場合)、長期学生ビザは適応されず、ビジタービザを申請しなければなりません。

 

長期学生ビザ(テスト生、場合により未成年ビザ含む)申請希望者は、事前にCampus Franceの手続きを完了しなければなりません。Campus France のHP上に各自の「アカウント」を作成し、学歴、フランス語のレベル、履歴書、動機文などの内容を仏語(または英語)で入力し、応募申請手続き料20,000円をCampus Franceに支払い、全ての書類について認証を受けてからCampus France(東京もしくは京都)で面接を受ける必要があります。この面接を済ませていないと領事館でのVISA申請は行えません。(2010年1月1日より)


また、2009年12月14日より領事館でビザ申請時に生体認証情報の採取(指紋採取と顔写真の撮影)が行なわれておりましたが、2013年7月30日より、学生ビザに限り指紋採取が免除されることになりました。しかしながらこの措置は暫定的との事で、今後変更が予想されます。また、ビザ申請はご本人様自身が東京のフランス大使館領事部に出向く必要があることには変わりありません。

 

VISA申請時にビザと一緒に返却される移民局申請用紙(Formulaire OFII)の発行は一度きりとなります。紛失または盗難に遭った場合、申請用紙の写しを作成するには警察発行の紛失届または盗難届及び再発行依頼レターの提出が必要となります。くれぐれも紛失されることの無いよう厳重に保管の上フランスまでご持参ください。


 

 

フランス留学を決めたら
 

学生ビザは、学生ビザ 、学生ビザ・テスト生用、未成年の就学ビザ(18歳未満の未成年)の3種類があります。

 

学生ビザ

このビザは、学生の資格でフランスに3ヶ月を超える滞在をする方に適用されます。

フランスに最長一年間滞在することができます。一年以上の滞在を希望される場合はビザの有効期間が切れる2ヶ月前に地元の県庁または警察署で滞在許可書を申請してください。‘Etudiant’ et ‘CESEDA R311-3 6°’と記載されているビザは法律に基づいた労働時間の60%の労働が認められています。

フランス領事館http://www.ambafrance-jp.org/article3731

 

<ビザ申請に関する注意>
大使館のホームページに長期学生ビザ申請に必要な書類についての新たな変更がありました。(2010年8月19日)

 

ビザ申請日について

申請は最低でも渡航の3週間前に行わなければならない

 

ビザ申請必要書類について

書類やコピーの不足がある場合(不完全な申請書類)はビザ申請が却下される可能性が高いとの注意がありました。今後不足書類を追加で提出することができなくなりました。新たに書類のチェックシートの提出が必要となりました

http://www.ambafrance-jp.org/article3731

 

住居証明について

2013年6月25日に在日フランス大使館より公式発表された"日本人に対するフランス学生ビザ取得手続きの簡略化を推進"に伴い、以前まで必要書類だった"住居証明"の提出が必要なくなりました。ビザ申請用紙には滞在先の住所と有効なメールアドレスを記入するだけでよいとされています。
しかしながら、こちらは例外的措置の扱いとなっていますので、今後必要書類として求められる可能性もございます。ビザ申請時には領事館のホームペ-ジを再チェックして、必要書類に漏れはないか確認することをお勧めいたします。

 

経済証明について

経済証明の額面は現在(2013.1)月額最低615ユーロとなりました。ただし、この金額はあくまで目安で、個々のケースでの家賃・学費などすべての留学期間にかかる費用を計算して十分な資金がまかなえるかどうか審査されるようです。

 

学校の仮登録証または登録証明書について

高等教育または教育専門機関に91日以上の登録を証明する学校の仮登録証または登録証明書。また申請期間が登録期間と同じでなければなりません。

 

18歳未満の学生ビザ

このビザは、18歳未満で、両親の同伴無く、留学の為にフランスに長期(3ヶ月以上最高11ヶ月迄)にわたって滞在する方に適用されます。

この有効期限は11ヶ月とされ、この期間内であればにフランスへ出入国できます。なお、このビザ保持者は、フランスにて滞在許可証を申請する必要が無く、ビザだけでその有効期間中の滞在可能ですが、延長不可であり、未成年者がビザ有効期限後も引き続き滞在を望む場合には、一度日本に帰国し再度同様の申請をする必要があります。

※留学する未成年者が小学校・中学校・高校以外の機関に登録する場合、CampusFranceでの手続きを必ず行わなければなりません。

フランス領事館http://www.ambafrance-jp.org/spip.php?article1152

 

学生ビザ・テスト生用

ここのビザは、就学の目的でこれから試験を受け、受かった場合にフランスに3ヶ月を超える滞在者に適用されます。

このビザは、学校の入学試験を受け、合格した場合に90日を超える滞在をする方に適用されます。 ビザの有効期限:90日。ビザ有効期間中は出入国自由。試験に合格した場合は、フランスにて滞在許可証の申請が可能。試験に合格しなかった場合は、ビザが失効する前に帰国しなければなりません。

 
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フランス留学を決めたら
  ビジタービザは、修了証書やディプロマの取得が目的ではない個人的な目的での就学や研究活動に適応されます。

大学のサバティカル休暇、退職後の生活、個人的な目的での研究活動、執筆活動、など。
ビジタービザでは、労働許可を必要とし且つ報酬を伴う全ての就労活動に従事することは認められておりません。

 
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ワーキングホリデー
  このビザは、フランスを知るための渡航で、なおかつ仕事に就く意思がある滞在者に適用されます。

申請時に満18歳以上30歳以下であれば、入国日の3ヶ月前からこのビザを申請できます。
子ども同伴ではなく、過去にこのビザを取得していないことが条件です。
ビザの有効期限は入国日(申請時に決まっていること)より1年間、フランス本土の各県(海外県・海外領土は除く)においてのみ有効ですが、滞在中にその滞在期間の延長や身分の変更はできません。
ビザの発給は一度限りで、滞在中や出発前にパスポートの紛失・盗難にあっても再発給されません。
仕事が見つかった方は、速やかに所在県の労働管理局(Direction Départementale pour le Travail, l'Emploi et la Formation Professionnelle / DDTEFP)で、一時労働許可証(Autorisation Provisoire de Travail)を取得してください。この許可証は職種を問わず、契約書の期間に応じて、即時発行されます。

フランス大使館:http://ambafrance-jp.org/article6252

 

 
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学生ビザ

このビザは就学の目的でモナコに3カ月を超える18歳以上の滞在者に適用されます。

ビザ自体の期限は3カ月ですが、モナコ入国後2カ月以内に滞在許可証の申請を行います。ビザ申請は出発日の5カ月前には行われなければなりません。ビザが発給されるまでおよそ4カ月かかります。

 

18歳未満の学生ビザ

このビザは、18歳未満で、両親の同伴無く、就学の目的でモナコに滞在する方に適用されます。

ビザ自体の期限は3カ月ですが、モナコ入国後2カ月以内に滞在許可証の申請を行います。申請期間は提出された書類の審査状況によります(およそ3~6ヶ月)。発給までの期間につきまして明確に示すことはできません。
決定が下り次第、ビザセクションから連絡が入ります。申請書には連絡の取れる電話番号を必ずご記入下さい。

フランス領事館http://www.ambafrance-jp.org/spip.php?article489

 
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